ウカニバ一般部門一回戦お礼

>>13さん
「ありがとうございます。
関東だとシャベルなんですよね。確か」
「乃公ら関西人やからなー。そういや何でお前は
関西弁ちゃうんや?」
「しばらく日本語使ってなかったんで、一回
勉強しなおしたんですよ。その時に…」
「洗脳かッ!!」
「…え?」

>>14さん
「わわ、ありがとうございます。
か、可愛い…?」
「触るな危険やけどな。うん」
「そ、そんな事無いですよ…?」

>>16さん
「わ…!可愛い!ありがとうございます!」
「乃公の男前っぷりもアップやな!」
「………………」
「おおいっ?!突っ込み!」

>>21さん
「ありがとうございます」
「鉄の夢いうたら、総統閣下がミュータント大虐殺…」
「それは全然関係ない小説ですから」

>>23さん
「ありがとうございま…ぎくっ。
そんな事ないですよ…?」
「…いや、それどないやねん」

>>24さん
「凄いんですけど、何と言うかこう…」
「ま、それはともかくありがとな」
「ありがとうございます。
アイスクリームお腹一杯食べられそうですよね」
「栄子、よだれよだれ」
「え…あ…?!って、出てないじゃないですか!」

>>25さん
「ありがとうございます。
このスコップは使い捨てみたいな感じですから
本体じゃないですよ」
「アンテナが本体やからなー」
「違います。というか、アンテナって言わないでください」

>>32さん
「ありがとうございます。お世話というほどお構い
できてないと思いますけど、これからもよろしくお
願いします」
「これでも看板役者やからな。乃公が」
「あれ、そうだったんですか…?」

>>35さん
「ありがとうございます。
ミリタリーは楽しいですよ。一緒にどうですか?」
「ドツボやけどな…本のドツボ…!」
「何のジャンルだって嵌ったら同じですよ」
「そうかなぁ…」

>>38さん
「あ…その…ありがとうございます…」
「まっ赤っ赤やで。顔洗って来たらええんちゃうか?」

>>41さん
「ありがとうございます。
葉子さんも凄いですよね」
「こっそりライバル視してるんは内緒やで。ま、向こうは
こっち知らんやろうけど…」
「あはは」

>>42さん
「ありがとうございます。照れちゃいますね…」
「ぎょっとする事も多いんやけどな。乃公のハートの
心はぼろぼろやで」
「ハートの心っておかしくないですか?」
「もうちょっとこう、突っ込みをきっちりやな…!
小さな事からこつこつと!」
「あ…ええっと…はい…」

>>45さん
「その、ありがとうございます。
え、ええと…魅力的、ですか…?」
「そう言うて貰てるんやから、大丈夫やって。
胸張りぃな」
「は、はい」

>>46さん
「ありがとうございます。可愛い、でしょうか…?」
「危ないとこも多いけどな」
「危なくないですよ?」
「いや…」

>>51さん
「あはは、ありがとうございます。
ほのぼのできるのは多分もにゅうさんの人徳ですよね」
「うにゅう徳やな!って乃公なんか…?」
「あ、それと、スコップは最高ですよね!」
「はいはい…」

>>52さん
「…ぁ…ぇ…………」
「ユデダコになっとるから日本語訳するで。
『すごく嬉しいです、ありがとう』
って感じやな。乃公からもありがとな」

>>53さん
「目標前方陣地、無力化。別目標を攻撃されたし。
必要あれば曳光弾で目標を示します。送レ」
「…そんな感じなん?」
「そんな感じです。戦車や自走砲とやり取りする…
だけじゃなくて、戦場で目標を示すのは、声を上げる
だけじゃ聞こえない事も多いですから、曳光弾とか
発煙筒で目標を示すのは効果があるんですよ」
「へぇ…」

>>55さん
「ありがとうございます。私、結構ほのぼの…というか
おっとりしてるんでしょうか…?」
「いや、乃公のオーラやな!もう聖戦士並みのやね…」
「聖戦士(ムジャヒディン)がどうしたんですか?」
「違うねん。そっちとちゃうねん」

>>58さん
「ありがとうございます。何はともあれスコップですよね」
「ホンマかいな…」

>>62さん
「そんなに慌てなくても大丈夫ですよ。
ありがとうございます」
「色々悩み多き年頃やからなぁ…。
ま、それだけちゃうんやろうけど…」
「何ですか?」
「いや、何でもあらへんって!」
「…………?」

>>64さん
「ありがとうございます」
「ふ、普通…か?」
「普通の高校生のつもりですよ?」
「そうかな…」

>>68さん
「ありがとうございます。
…わ、わかりにくかったら教えてくださいね?」
「反省やな…」

>>69さん
「ありがとうございます。…私、そんなに弱く見えます?」
「お子ちゃまやなぁ。そういう次元の話ちゃうんやって。
な?(ニヤリとする)」
「…そうなんですか?」
「そや」

>>70さん
「ありがとうございます。その、照れますけど…嬉しいです」
「お子様やのになぁ…」
「子供じゃないです」
「乃公から見たら子供やけどな」
「むぅ…」

>>74さん
「ありがとうございます。本の山に埋もれて暮らすのは
理想的ですよね。すごく愉しいです」
「気付けへんと床抜けるけどな…」

>>77さん
「わ、ありがとうございます。もにゅうさん、ショートストーリーですよ」
「こいつやとホンマにやりそうやから笑えん…」
「そ、そんなことないですよ…多分…きっと…
そうだといいですね!」
「おおぃっ?!」

>>79さん
「私の話、気に入ってくれてるみたいでありがとうございます。
これからも頑張って喋ります」
「結構長話やけど覚悟はOK?乃公は出来てる」
「何ですか、それ」

>>84さん
「ありがとうございます。実戦で自分で使ってた知識ですから
きっと役に立ちますよ」
「いや、役に立てて欲しくはないな…」

>>85さん
「ありがとうございます。
ミリタリーが好きなんですよね。嬉しいです」
「趣味が合う友達は大事にせなあかんな。
ありがとうな」

>>89さん
「これは壊れたら捨てるくらいの気構えですから
欲しかったら一本あげますけど…」
「…あかん、眩暈がしてきた…」

>>93さん
「ありがとうございます」
「そ、尊敬…?良い子は真似したらあかんで?!」
「そうですね。実習はちゃんと私がお手伝いしますから…」
「そうやなくてやな…!」
「そうそう、ゴ○ゴさんみたいにアレな雰囲気を持つ
特殊部隊の人ってむしろ珍しいですからね」
「あれ、そうなんや?」
「あきらかに目立つじゃないですか…」
「まあな…って何か流された気が…」

>>94さん
「あ、かわいい。なんだかふわっと柔らかそうな
絵ですね。ありがとうございます」
「おお、ほんまやな。…あれ、乃公は?」
「………えっと…あんまり気を落とさないで…」
「いや…うん…ひまわりさんに笑われちゃうからな!」
「…えっと…?」

>>97さん
「ありがとうございます。
こちらこそ、これからもよろしくお願いしますね」
「よろしくなー」

>>98さん
「かわいい…!暖かい絵ですね。
ありがとうございます」
「たまにっつーか万年ずれ…」
「そんな事ないです」

>>101さん
「ありがとうございます。
ヨーグルト、美味しいですよね」
「ま、素直ではあるわな。所々おかしいけど」
「おかしくないですって」

>>102さん
「ありがとうございます。
好きな事の話って、楽しいですよね」
「確かににこにこしてまうわな」

>>104さん
「わ…すごいですよ、もにゅうさん
自分の絵なんですけど…着せ替え人形みたいで可愛いです」
「ぺたん子なとことかそっく…あっ嘘!
嘘です!止めて!」
「…もう」

>>105さん
「え?!え?!よ…えぇ!?
……………………」
「湯が沸かせそうやなー。熱で倒れたらあかんで?
栄子の分もお礼言うとくわ。ありがとうな」

>>109さん
「ありがとうございます。
晩ご飯を食べた後入れてくれたんでしょうか」
「腹が減ってたら戦は出来へんからなー」

>>111さん
「ありがとうございます。
スコップの力を信じましょう!」
「いや…いや…はすた…?」
「え?」

>>112さん
「ありがとうございます。
最近は少し間隔が空いてましたけどね…」
「決勝は一日二十四回更新が目標やな」

>>113さん
「ありがとうございます。
スコップは良いですよね!人の作った兵器の一つの到達点だと
思います」
「いや、兵器ちゃうやろ…?」

>>115さん
「ありがとうございます。
その気持ちだけで…その、ええっと…」
「気ついて反応するんが遅いで」
「うう、今日は何だか赤くなってばっかりです…」

>>118さん
「迷ってまで入れてくれて、ありがとうございます。
強豪ばっかり、って感じですよね」
「ほんまやで」

>>119さん
「アネクドート、凄く面白いですよね。あっ…えっと…
ありがとうございます」
「アネクドート的落ちが付きそうやからちょっと
静かにしといた方がええんかな」

>>122さん
「わわ、ありがとうございます。
こちらこそ、これからもよろしくお願いしますね!」
「そやなー。
っていうか久々に乃公の名前が…!」
「もにゅうさん、何で泣いてるんですか…?」

>>124さん
「可愛いだなんてそんな…その、ありがとうございます。
え、ええっと、そう!
もにゅうさんの奥さんも美人ですよ!」
「いや…どんな話の逸らし方やねん」
「最初、幻覚かと思っちゃったくらいです」
「お前、んな事思っとったんか…」

>>126さん
「ありがとうございます。
ふふ、ほとぼりが醒めたらちゃんと…」
「乃公も出来たら止めてもらいたいんやけどなぁ…」
「…………」

>>129さん
「ありがとうございます。もうそろそろ良い時間ですね。
この後、ちゃんと休みましたか?」
「まだまだ宵の口やで!もう一軒行こか!」
「何でいきなり酔っ払いになるんですか…?」

>>130さん
「褒めてくれてありがとうございます。
料理くらいなら喜んで!」
「普段はええんやけど…運が悪いと悶死もんの不味さが…」
「うぅ…」

>>131さん
「興味がなくても聞いてもらえるのは、とっても嬉しいです。
でも、折角だから…」
「さわるな きけん やで」
「………誰ですか?」

>>133さん
「わ…可愛い!ありがとうございます」
「乃公が省略されてへん!やった…!」
「え…えっと…どう言えば良いんでしょう…」

>>134さん
「ありがとうございます。
だ、大好…えええっと…その、私…」
「喜ぶんか頭振りまわすんかどっちかにせえ」
「えええっと…」

>>138さん
「ありがとうございます。強い分が可愛いところに還元できれば…」
「いや、お前、また混乱しとるで?」
「え?」

>>139さん
「ありがとうございます。DIOさんのお友達さんですか」
「殺(や)ったッ! って感じやね」
「効果音は銃声なんですか?」
「いや、止めて!?」

>>143さん
「ありがとうございます。
スコップは頭だけじゃなくて肌身離さない方が…」
「オブイェークト!」
「うわ…変な宗教が…」
「変ちゃうわ!」

>>144さん
「きれい…ありがとうございます」
「うう…忘れられてへんだけよしとしよう…
くやしいのう、くやしいのう、ギギギ…」
「え、あの、もにゅうさん…?」
「いや、突っ込んでぇな…どこで止めたらええか判らんがな」
「どこまで本気かわからなくて…」
「うぉい?!」

>>145さん
「ありがとうございます。少しでもためになって
お役に立てばいいんですけど」
「オブイェークト!同胞(はらから)よ、祈りなさい!
さすればウラルにおわす神は…」
「うう…」

>>149さん
「ぎりぎりまで考えて入れてくれてありがとうございます」
「間におうて良かったわー。乃公らにでなくても、死票は
もったいないからなー」

>>150さん
「ありがとうございます。
ふふ、髪の毛はお母さん譲りの自慢なんです」
「お菓子もそうやな」
「お母さんのお菓子ほど色は毒々しくないですけどね…」
「ま、まあそればっかりは…しゃあないんちゃうかな…。
味は昔っから美味いしな。それに、あの色、あれでも
大分マシになっとるんやで?」
「…そうなんですか?アメリカって凄いですね…」

>>151さん
「ぎりぎりまで考えてくれて、ありがとうございます。
楽しんでくれてたらすごく嬉しいです。普段こういう話って
あんまり話せる人いないですし…」
「そやろなぁ…。友達でもこういうのに興味ある子は珍しいやろ」

>>157さん
「ぎりぎりセーフですね。ありがとうございます」
「残り5秒…!ものが違う喃…」
「…………??」
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by NonameFa | 2007-11-22 22:37 | それ以外