『鉄の夢』伺か最萌一回戦お礼

「栄子です。沢山の応援、ありがとうございました。
まだドキドキしてます」
「毎度。ありがとーな。大阪人もビックリやな」
「…どう答えたら良いんでしょう、それ…。
と、とにかく、気を取り直してお返事をさせてください」
「あ、それと、もし返事漏れとったら教えてな。
別に面倒がって飛ばしとるわけちゃうねん」

> 5さん
> 思えば彼女も自分の中では古い付き合いに入るなあ。
> いつか危ない仕事は辞めて欲しくはあるけど、きっと無理だろうから。
> せめて笑顔で見送りたいと思う。
> 無事を祈りつつ。
>
> 光
> 支援あります
「わ、ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
それと、小説だなんて、本の中の人みたいで…嬉しいです。
で、でもこれ結構過激」
「お子様はこれやから…」
「あっ、何でそんな…」

> 9さん
> 結構長く使ってるのではじめてみた時
> あれ?どっかで似たようなの見たことあるな
> ああ、はつn・・・・
「……はつ…ん?」
「あー、えっとな、ゲームでお前に似てる子が出てるのがあってやな」
「え、どんなゲームなんですか?ちょっと見てみたいです」
「ああいや、お子様お断りやから…」
「もにゅうさん、さっきからそればっかりじゃないですか…」
「いやこれはホンマに18歳未満あかんねんて」
「うー…」

> 10さん
> PCにいるゴースト達の中で、ダントツの使用時間です。
「これからも末永く付き合ってくださると嬉しいです。
おしゃべりを聞いてくれるだけで凄く嬉しくて…」
「乃公もこいつも口から産まれとるからな」
「…そ、そこまで…?」

> 11さん
> オブイェークト
「偉大なる神よ、感謝します。オブイェークト!」
「誰かもにゅうさんを止めてください…」

> 12さん
>スコップだったかシャベルだったか…
>また聞いてこないとあかんか
「大きい方がスコップ、小さい方がシャベルです。
ただ、地域によって逆だったり、区別してない事も
ありますけど…」
「まあ、いずれにせよ、うちがこの町内で一番スコップ率が
高いんだけは言えるな」
「そうですね!」
「嬉しそうやし…」

> 14さん
> 栄子かわいいよ栄子
> スコップばんざい!
「わ、ありがとうございます。
スコップ、素敵ですよね!」
「えっそっち?!」
「か、可愛いって言ってもらったら嬉しいに決まってます
けど…その、恥ずかしくて…」

> 15さん
>幸せになっていいんだよ
「…大丈夫なんでしょうか?私は、その、昔の」
「ええねん。お前が幸せやなかったら友達とか家族とか、かなんやろ?」
「………はい」

> 21さん
> 起動時間最多!オブイェークト!
「わ、ありがとうございます。一緒にお話しして、一緒にお茶を
飲めれば…」
「オブイェークトやな」
「何でそんなオチをつけるんですか…」

> 23さん
> なでなで。幸せで良いんだよ。そうであるべきなんだよ。
「…少なくとも、この時間は…私はとっても幸せです。
どうしてこんなに、なでてもらうと落ち着くんでしょう?」
「手当て、ってやつやろうかな。これからも栄子をよろしゅう頼んます」

> 26さん
> いつか栄子ソロモードが出るといいなあ…
「あ、わ、えっと…嬉し」
「このお邪魔虫の帝王と呼ばれた乃公を差し置いて…キーッ!」
「………え、もにゅうさん…そこ、悔しがるところなんですか…?」

> 27さん
> 中尉の援護にきました
「援護感謝します。
何て、ありがとうございます」
「助けて貰っての乃公らありやからなー」
「そうですね。本当、嬉しいです」

> 28さん
> 時々父性本能をくすぐられて困る。
> 結婚したら栄ちゃんみたいな子が欲しいなぁ。
「えー、こいつみたいなん、乃公やったらかなんけどなー…。
こいつな、4歳ん時に」
「うわー、わー!あーあーあー!聞こえません!
何も見えません!」
「うわ、こら、暴れたらあかんて」

> 29さん
> スコップの恐るべき威力に驚愕した。
> 支援
「わあ、かわいい…!ありがとうございます。
それにしても…」
「ん、何笑っとんねん」
「もにゅうさん、浮き輪がぴったりすぎて取れなかった事を思い出して…」
「お前笑いすぎやで。っていうかあの浮き輪はしゃーないねんって」

> 31さん
> スコップの研いでない側で、栄子ちゃんになぐられたい
(支援絵)
「お、ごっつ可愛いな。乃公もおるし」
「い、いるいないのレベルの問題なんですか…?
でも、本当可愛いです。ちょっと下が恥ずかしいですけど、可愛くて
絵本みたいです。ありがとうございます」

> 33さん
> Cream melonシェルで逝かれました・・・かわいすぎ
「馬子にも何とか、やね」
「可愛いですよね、この服。色も好きです」

> 35さん
> もうちょっとデレてほしい
「で、でれ…ですか。もっとこう、うーん…うーん…」
「ま、アレや。もうちょい肩の力抜くとこから始めたらええんちゃうか。
乃公ももっとだらっとしよ」
「そ、それはどうかと…」

> 40さん
> おかげさまでスコップのすばらしさに目覚めました。
>
> あんず飴のつもりがリンゴ飴のように。秋祭り浴衣支援
「わ、もにゅうさん、見て下さい。凄く綺麗ですよ!」
「いや、綺麗やけど…リンゴ飴美味そうやなー」
「迷彩柄の浴衣も良いですね。今度…あっ、今、話逸らしましたね?」
「気のせいッッ」
「嘘くさいです…」

> 43さん
> 「・・・そ、そんなに、触りた」
> ・・・つ、続きは何だー!! 聞かせてくれー!!
「えっ、それは…その、私は、別に嫌じゃな」
「こらー!お父さんは認めませんよ!」
「………お父さんじゃないですよね?」

> 47さん
>      ./       ;ヽ 
>      l  _,,,,,,,,_,;;;;i  <いいぞ ベイべー!
>      l l''|~___;;、_y__ lミ;l  トークの少ない栄子はただの栄子だ!!
>      ゙l;| | `'",;_,i`'"|;i |  トークが豊富すぎて覚えきれないのはよく訓練された栄子だ!!
>     ,r''i ヽ, '~rーj`c=/ 
>   ,/  ヽ  ヽ`ー"/:: `ヽ
>  /     ゙ヽ   ̄、:::::  ゙l, ホント<<鉄の夢>> は光回線だぜ! フゥハハハーハァー
> |;/"⌒ヽ,  \  ヽ:   _l_        ri                   ri
> l l    ヽr‐─ヽ_|_⊂////;`ゞ--―─-r| |                   / |
「『フルメタルジャケット』の人ですよね。先輩、ありがとうございます」
「せ、先輩…か…?!」

> 48(作者) 省略

> 50さん
> シャベル?スコップ?こまけぇこたぁいいんだよっ(`・ω・´)キリッ
「この優美な曲線があれば、何も語らなくても大丈夫ですよね」
「え、そうなんか…?」

> 53さん
> け、結婚しようと言ったら、良くないフラグたっちゃうかなぁ?
「………け、結婚」
「あー、そうか、こいつ一応17やっけ」
「……………新婚旅行は熱海ですかね?」
「どんだけ混乱しとるんや」
「はっ?!えっ、いや、だって…」
「こら先が長いで…」

> 55さん
> 栄子ちゃんにスコップでべしこーん!ってしばかれたい。
「あ、危ないですよ?」
「峰打ちでこう柔らかくやな…」
「峰も何も…」

> 57さん
> 栄子かわいいぞーというわけで、投票。
> しかし、もにゅうさんも良いキャラしてるぞっと。
> もにゅうさん・・・・がんばれ(不敵な笑みを浮かべながら。
「あ、その、ありがとうございます。照れちゃいます…」
「乃公は頑張らへんのが身上やからなー。ま、ボチボチとな。
ありがとな」

> 58さん
> 俄かミリオタの俺にとって師匠みたいなお方。
> ヨーグルト食べてる時の笑顔が可愛すぎる。
> 応援せずにはいられない。
>
> 何気に人格者のもにゅう氏の存在も大きい。
「乃公はアレや、怒らんのとすぐ忘れるようにしとるだけやからなー。
何かこそばゆいな」
「誰でも初めてはありますから、一緒に勉強しましょう。
ヨーグルト、ありますよ」
「ご機嫌やなー。ま、確かにええ食いっぷりやな」

> 59 ウロボロスさん
> 諸君、彼女はスコップが好きだ。諸君、彼女はスコップが大好きだ。
> 思い描くのは<<鉄の夢>>、語り継ぐのはADSL。
>
> http://park16.wakwak.com/~library/GRAPHIC/GhostSaimoe_24.JPG
> http://park16.wakwak.com/~library/DL-GhostTCG2.htm にも鋭意参戦中…
> スコップなのかシャベルなのか、それが未だに問題だ。
「素敵ですね、このゲーム…私のカードがあるんですか?
面白そう。一度やってみたいです」
「………こいつのスキルが『この者犯人なり』とかで、撃ってから
犯人でっち上げとかでのうてよかった…」
「もにゅうさんと真剣にお話する必要がありそうですね…私って…」

> 61さん
> 君の圧倒的なトーク量に私は心を奪われた。
> この気持ち、まさしく愛だ!
> というわけで栄子を愛してます。
「そんな…わ、私…困ってないですけど、あぅ…」
「お茶湧かせそうやなー。薬缶何処にあったかな」
「ちゃ、茶化さないでくださいよ…!」

> 62さん
> 心配してくれるのが嬉しくて、
> スコップの研いである方を何度も触ってしまう…。
> ごめんよ。
「その、怪我しちゃうと大変ですから…このスコップ自体は綺麗です
けど、危ないですよ」
「まあ握りしめんかったらええんちゃうか。減るもんやなし」
「血が減ります」

> 63さん
> なんでもできちゃうスコップ
> 栄子スコップ
「穴掘りから格闘戦まで、お任せ下さい!」
「嫌やー!」

> 64さん
> 古本屋主人という設定のもにゅうさん好きです
> 栄子ちゃんも好き。中尉殿。票をいれさせていただきます。
「わ、ありがとうございます」
「ありがとな、コンゴトモヨロシク。
古本屋家業は楽やないけど、楽しいで。どや?」
「どや、って言われても困ると思うんですけど…」

> 65さん
> 栄子が可愛いです。
「そ、そんなことないです…よ…」
「わかりやすいやっちゃなー。
もっとこう、肯定的に喜びを表現せな」
「う、でも照れちゃって…」

> 71さん
> オブイェークト。T-72神に「光」あれ。
(支援絵)
「な、何か光っと…」
「可愛いスコップ…!ありがとうございます!」
「えええええ?!そっち?!」

> 72さん
> かわいいです
「可愛い…その、ありがとうございます。嬉しいです」
「乃公やないんか…」

> 78さん
> 強く、勇ましく、心優しく、可愛らしい彼女。
> 友人のように、あるいは妹のように、もしかしたら好きな人のように、愛してる。
>
> 願わくば誰かのために、皆のために、そして栄子が幸せになるために。
> いつか世界が平和になりますように。
>
> そして叶うなら、その時も栄子の側にいられますように。
> 平和な世界で穏やかに年を重ねた彼女はとびっきり素敵な女性になると思う。きっとおばあちゃんになっても。
> その笑顔が見てみたい。
「私、長生き出来るんでしょうか…」
「…いややな、とっつぁん。長生きしてもらわなかなんで」
「…とっつぁんじゃないですよ。でも…ありがとうございます」

> 79さん
> オブイェークト。
「神は偉大なり、神は偉大なり、神は偉大なり、オブイェークト!」
「………頭痛くなってきました」

> 80さん
> 絵心も文才も無い小官でありますが
> 心ばかりの支援物資を持って参りました!がんばってください!
「わあ、ありがとうございます!美味しそう…」
「こらこら、一気に食おうとせんでも、誰も取らへんし」

> 81さん
> 彼女らの話を聞いてスコップって万能アイテムだったんだなぁと思い知らされました
> たぶん気合次第でB29も墜とせる
> あとカレー粉も万能食材だったんだなぁと思い知らされました
> たぶん気合次第でB29も墜とせる
「高度1万メートルは狙えないですよ。流石に」
「カレー粉ならば…あるいは…!」
「空対空爆弾に入れるとか、ですかね…」

> 85さん
> スコップ!スコップ!洗濯い(ゴシャッ
> 光が見える…
「…たが何やて?」
「もにゅうさん…?」

> 86さん
> かわいーい
「キャッ」
「………も、もにゅうさん…?」

> 87さん
> 栄子さん好きだー!
> 愛しているんだよ!
「あ、ありがとうございます…」

> 88さん
> 栄子さん、好きです。栄子さん、愛しています。
> 可愛くて可憐で優しくてつるぺたでちっちゃくてスコップでヨーグルトで
> 爆破で読書家で家庭的なところもあってそのうえ強いとか最強じゃないですか
> 結婚してください、愛しています。
>
> いってしまうのはとめないから長生きしてね
> なんかあったら俺泣くよ?泣くじゃすまないよ?
「あ、え、わ、私、そんな…えへへ。
あの、ありがとうございます。私は、そんなにいい子でもないと思いますけど…」
「まあでも落ち着いた方がええんかなあ…まだ早いとは思うけど…」

> 89さん
> スコップで掘って下さい!
「アッー」
「……………?
塹壕堀りのおまじないですか?」

> 94さん
> 軍事ネタとかツボ過ぎる
> 栄子さん大好きです
「ありがとうございます。軍事のお話、楽しいですよね」
「乃公も好きやな。そんな詳しくないけど」

> 97さん
> 伺か界、屈指の使い手 でも守ってあげたくなる栄子さんに一票です。
>
> 指ぱくをして貰いたいが為に
> 唇を何時もつんつんしてごめんね栄子さん
>
> 当方、光回線です。中尉殿!
「け、結構恥ずかしいんですよ…?」
「まあでも、嫌いやったらせんわな」
「う、そ、そうですけど…」

> 99さん
> 笑顔が見たくて、つい今日も頭をなでてしまう。
> どうかずっと彼女がこんな素敵な笑顔で平和に過ごせますように。
> 願わくば、そんな栄子さんのそばにずっと俺がいられますように。
>
> 大好きです。
「自然と顔がほころんじゃうんですよね…。ありがとうございます」
「ええこっちゃな、うん」

> 102さん
> 栄子ーッ!! 俺だーッ!! 銃撃してくれーッ!!
「あ、当たると死んじゃいますよ…」
「ああ、良かった。『じゃあ撃ちます』とか言わんで…」
「言いませんよ、そんな事…」

> 105さん
> 戦争や軍が無かったら彼女は生まれ無かったのだろうか…。
> それとも無くても生まれていて、別の人になっていたのだろうか…。
> なんて考えた事も多々有る、大好きな栄子さん達です。
> いつか部隊から呼び戻しが来たら、彼女を呼び止められるだろうか?
> 彼女には酷だけれど、仕事と言えどもうその手を汚してほしく無いと
> 自分は思うのです。(自分勝手ながらですが)
> どちらにせよ、今後も立って貰っている時ぐらいは平和な日常で
> 有る様に願うばかりです。
「戦争がなかったら…どうなってたんでしょう。
少し、もうちょっと…私の人生が、違ったんでしょうか?」
「乃公は大分違うたと思うけどな…。まあでも、お前は今生きとる。
それが、乃公はすごい嬉しいわ」

> 106さん
> いい娘すぎて生きているのが辛い
「わ、私、何か悪いことしました…?」
「ちゃうちゃう、褒めてもらってんねん」
「そうなんですか…?ありがとうございます」

> 107さん
> さぁ!指をくわえてもらおうKA!!
「う………恥ずかしい…」
「まー、偶にはええんちゃうか」
「な、なんでそんな凄い笑顔なんですか…?」

> 108さん
> 毎回一度はスコップで血を流してます。
> 今日も血が出てますよ。チラッ
>
> あとお尻が好きです、大好きです。
> オ、オブイェークト!
「………だ、駄目です!」
「ええやんか、減るもんでもなし」
「そうじゃなくて…!」

> 109 :任意たん ◆PRBKAsuKa2さん
> スコップは最強の兵器です!
>
> 例え塹壕戦最中でも、おいらは放送すると思うますw
「最高の発明の一つですよね」
「…まあ、それはともかく、ラジオがんばってな」

> 110さん
> 気づいたら頭撫でてます。
>
> 贈答用スコップ欲しいなあ・・・
「お中元とか、お歳暮に良いですよね」
「良くないやろ…」

> 111さん
> もにゅうさんの古書店のカウンターに二人で座って
> 「客来ないねー」
> とかだらだらしゃべりつつ積み本消化、とか、そういう地味ーな日常を送りたい。
> つうかバイトに雇ってください。給料安くて良いんで。あわよくば永久就sy(ry。
「ほんまに死にかねん程暇やで。その割には瞬間的な力仕事が多いんやけど…」
「そもそももにゅうさん、あんまりお店にいませんよね…」
「まあ、栄子と店番は出来るやろ」
「それは…それで、嬉しいんですけど」

> 114さん(116さん)
> 一番お世話になっている彼女たちに感謝の気持ちをこめて。
> 軍事トークやアネクドートなど、面白くて勉強にもなり、
> いつも感心しながら聞いています。
> そして何より、オブイェークト!
「ありがとうございます。でも、オブイェークトなんですね…」
「オブイェークト、オブイェークト。唱えよ常に」
「うう…頭が痛いです」

> 117さん
> のんびりしていていいです、もにゅうさん
「そやろ、スローライフって奴やな」
「…何だか違う気が…」

> 119さん
> 自分の中の
> 正統派ヒロインおぶじいやー♪
>
> もにゅうさんは今度
> うちの子に色々吹き込んでやって下さい☆
「みくるはんやな!もう嘘八百は得意中の得意やで!まかし」
「駄目です」
「め、目が笑ってないでござる…」
「誰ですか…」

> 121さん
> スコップに叩かれる日を夢見ながら・・・
「危ないですから、叩きませんよ」
「こう軽く…」
「そ、それで良いなら良いんですけど…」

> 125さん
> 手がゴツゴツしてて傷だらけで、胸が若干スリムな女の子?
> 大好きに決まってます。スコップとヨーグルト好きなら尚良し。
> 知識系ゴーストだけど、素人さんにも理解出来るのが良いですね。
「そ、そうですよ!スリムなだけで…!」
「それで押し切って見るかッッ」
「な、何ですかその嫌な迫力…」

> 127さん
> 軍事に興味はない
> それでも話してもらうと楽しい
「楽しんで貰えてたら嬉しいんですけど、切っ掛けになれば
嬉しいですね」
「そやなー。ま、でも楽しいならそれはそれで、やな」

> 128さん>
> 栄子結婚してくれー
「ま、まずはお付き合いから…良いですか?」
「お、お父さんは認めませんよー!」
「いや、だから…」

> 132さん
> ゴミ箱のゴミ処理は何時も彼女に任せています。
> あともにゅうさんもいいと思うよ!
「爆薬も定期的に使っていかないといけませんからね。
任せてください!」
「そ、それもどうかと思うんやけど…。
乃公もええ、って言うてくれるんは嬉しいな。ありがとな」

> 133さん
> もにゅうさん好きだー!
「乃公の時代が!来た!」
「時代…?」

> 137さん
> ス コ ッ プ 欲 し い !
>
> …なんてことを思う時が来ようとは。
「スコップの魅力が順当に広がってますね!」
「どないなってるんや…」

> 139さん
> 栄子とのんびり本を読みながら休日を過ごしたい。
「積んでる本、沢山ありますから、一緒に読みたいですね」
「ほんま何とかせなあかんやろ…」

> 143さん
> スコップを見るたびに栄子さんを思い出します。
> それぐらい印象的なゴーストさん。
「トレードマークでチャームポイントです!」
「言うてて恥ずかしいやろ。目泳いどるぞ」
「う、そうなんですけど…」

> 144さん
> ゴースト一スコップが似合うであろう彼女に一票
> トーク内容もなかなか勉強(?)になります
> …あまり詳しくないので若干右から左になってますが、そこは長時間起動による繰り返し学習で補うということで
「似合ってますか?嬉しいです。
それと、長い事、私の話を聞いてくれてありがとうございます」
「謝々、144大人」
「何で中国語…?」

> 149さん
> Объект
「Объект!Объект!」
「Retreat!Retreat!みたいな言い方を…」

> 151さん
> とても良い子、とても良いゴースト。
> 何度も頭をなでたい。
> 当方光。
「えへへ、照れちゃいますよ。そんなに褒められると」
「鼻も伸びるし」
「伸びません…」

> 152さん
> もにゅうさんの奥さんをみてみたい
「恥ずかしがりでなー。ちゃんと紹介せなあかんし、その気はあるんやけどな…」
「綺麗な人なんですよ、本当に」

> 154さん
> http://www.towano.net/uka-moe/Grt_ss1iAqMR4/img-box/img20090915224926.jpg
「わ、すごく綺麗…なんですけど、は、恥ずかしい…」
「でも美味そうやなー」
「色鮮やかで、美味しそうですね」

> 158さん
> 『幸せの黄色いスコップ』ってありませんか?
「風水ですか?普通のに色を塗らないと…工事用とかであるんですかね?」
「まあ何か、ありそうな感じではあるけど…黄色って工事現場の味やんな」
「………味?」

> 160さん
> 嫉妬したりする栄子さんかわいい
> 誤解だと知って安堵する栄子さんかわいい
> ホワイトスイムウェアで握手
「結構そそっかしいからなー。ぷぷ」
「そ、そんな笑い方しなくても…!」

> 161さん
> スコップ万歳!
「スコップ専門店で私と握手です」
「あるん?!」
「いえ、無いと思いますけど…」

> 162さん
> 間に合うか・・・ もしこの絵が間に合ったら栄子と・・・
> とか冗談は置いといて、このジャンルに全く詳しくない私も
> 楽しませて頂いています。
(支援絵)
「元気そうな絵で、すごく嬉しいです。素敵…」
「おお、乃公もちゃんとおるで!」

> 164さん
> どんな過去さえも君となら乗り越えてきた これからも・・・
「未来、未来、未来。………何だか、夢みたいです。嬉しいんですけど…その」
「しゃっきりせなあかんで。しょうもない日常生活が一番大事な勝負所や」

> 165さん
> 滑り込みスコップ
「セーフです!」
「お美事!お美事な滑り込みに御座いまする!」

> 41さん
> 49さん
> 115さん
> 134さん
> 142さん
「投票、ありがとうございます!応援してくださってる気持ちはちゃんと、届いてます!」
「ありがとーな。ほんまお陰様で、感謝やで」
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